カテゴリ:マツコ部( 56 )

あんこさんのお尻。

あんこさんのお尻が大変なことになりました。
肛門腺が破裂するという大惨事。
肛門腺:動物には肛門嚢といって、分泌物を溜める袋が肛門の左右下部分にある。それが肛門腺で、自分の匂いをここに溜めておいて、排便時に出す。その匂いはいわば自分のアイデンティティのようなもの。犬達がお尻の匂いを嗅ぎ合っているのはこれらによって自分達を識別している。
縄張りなど自分をアピる時に使うらしい。

ある日、あんこのお尻から血膿がどっさり。
そこら中が汚れて大変なことに。
お尻を見たら、お尻の穴が二個になっていてこれは何だ?!と。
犬にも痔があるのか?と思って色々調べてみたら「肛門腺破裂」と。
肛門腺はマツコは絞れるので絞って分泌物を出してはいたものの、あんこは絞っても出ない。
普通はウンチと一緒に出るということがネットで書かれていたので、きっとあんこのはウンチと一緒に出てるのかと思っていた。

あんこの専門はお尻歩き(お尻を床にすりつけてすりすり歩いて行くの図)で、しょっちゅうこれをしていたのだけれども、実は肛門腺が溜まっているサインだったとは調べるまで知らなかった。

あんこはお通じが良すぎるぐらい良く、人間より量あるんちゃうか?ぐらいウンチをよくするのに、ここのところ、あんことしたことが便秘がちでどうしたものかと思っていた。しまいには肛門周りが腫れて、痛くて痛くて仕様がないような状態で、腫れて熱があるのか玄関の冷たいところにお尻をつけたがるし、唸ってみたりしてるので、これはいかんということですぐさま病院へ。
家ではソファ、座布団その他座りそうなところには全てタオルを敷き詰めて血膿対策を。

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病院に行ったらやはり「肛門腺破裂です。」ということで、残りの分泌物を出してもらい、破裂した肛門腺を洗浄してもらった。普通なら液状の分泌物、あんこのは中で固まって固形になっていて「これは家で絞っても出ませんね。」ということだった。
ていうか、破裂てよ。言葉が怖いけど。
処置中はあんこの「ギャーー!」(お尻絞られてたり洗浄されてたり)という声が聞こえてきて、ただ事ではないような雰囲気にマツコがえらく心配して右往左往。帰宅後ケロっとしているあんこに対してマツコが凹んで食欲がなくなっていた・・・。そして、あんこはエリザベスカラーをつけての生活に。
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マツコは心配してあんこのそばからずっと離れず。
なんだかこのシーンが胸にグッと来て・・・。

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その後、あんこの肛門腺も治り、液状の分泌物がちゃんと出てくるようになった。
経過もよく、今日で診察を終わります、ということで、家での絞り方を教えてもらおうと病院の検査台でマツコで練習することになった。分泌物はお尻の穴の4時8時から絞って出すのだが、いつもやってるみたいにしても出ないので「昨日出したからだと思います」と断ってから、先生にプロならではの絞り方をレクチャーしてもらおうとバトンタッチ。まあ、あんまし出んやろなと思った矢先、びっしゃーー!!!先生の手にマツコの分泌物、しかもすんごい量が飛んだ。そんなにあるか?!いうぐらい。先生も私もマスクしてたのに、マツコのそれの臭いこと、臭いこと!!(アシスタントさんだけマスクしてなくて、相当臭かったと思われる)
臭いこと、鮒寿司の如し!
(マツコのは前からあらかじめ名前をつけていて家では「マツコのニオイ玉」と呼んでいる。)
当のマツコはすました顔して・・・。
そんなオチいらんねんけどな。
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by mandalaxsuper | 2014-09-11 00:40 | マツコ部 | Comments(0)

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先日、荒ぶる台風の中、癒しスタジアムに出店。2日間開催で両日台風という珍しいケース・・・。
今回お隣の方がアニマルリーディングをされる方だったので、うちの犬についてやってもらうことに。
志○どうぶつ園にたまに出てくるハイジさんみたいにペットの言葉がわかる人。
(ハイジ関係ないけど、パンくん可哀想すぎ。)

うちの二匹は保護犬だったこともあってかトラウマやらがあって、そして私の方でも色々あって引越した後は外に出て働いたりもするため留守が多いので、寂しい思いをしてるだろうし、その辺どう思っているのかなと思って聞いてみた。

アンコについて
あまりうんともすんとも言わないアンコだけど、お留守番も平気だし、落ち着いているとのこと。
リーディングの方(ここでは、ハイジにしておこう)がリーディング中に呼びかけてもすっと飛んできて色々話してくれるみたいだった。
アンコは私達飼い主が大好きみたいなので、ほっと一安心。
挙動不審なのも犬のくせにどんくさいのも、それは彼女の持ち味のようだ。

マツコについて
ハイジが話しかけると、ブルブル震えて怯えが尋常じゃないという。実際のところ、リアルでも他人が近づくとこういう場合が多い。
そして、涙をボロボロこぼして泣いている姿が見えるとのこと。これも実際のところ、マツコはボロボロ涙をこぼして泣くので、ビックリ!!見える人には見えてはるんですねー。
どうにかハイジが話しかけてマツコに聞いてみると、「寂しい」との返事。
そして、実は虐待されていた過去からトラウマが癒えておらず、人間をもうひとつ信用出来ていないらしい。ハイジがリーディングでなだめるも「だって人間でしょう?絶対に怖い事をしないとは限らないし、いつそうなるかわからない。」という返事。
せっかくもらわれてきたところ、実家でオカンにキレられて私がDVられたところもマツコが目撃してるし、暴言とかも聞いてるやろうし、そういうのも環境が悪かったなと反省。今は引っ越してそんなのもなく落ち着いた日々ではあるけれど、留守が多いから不安が拭いきれないのかも。
そして、自分が捨てられるの恐怖心が残っているみたいで、必死に毎日捨てられないように頑張っているのだとか。
なんだか、かなりショック!!
もう3年ぐらい一緒にいるし、周りに過保護や言われるぐらい超溺愛してるけどなー、とぼやくと「(保護の子は)時間かかりますよ。」と。マツコにしたらもっとかまってほしいみたい。
「家の中に白っぽいような緑っぽいような布ありますか?」とハイジが聞くので、「いつも使っているタオルで淡いグリーンのものがある」と答えたら、「それを持ってきて、それに包まれて常に抱っこされてたい。」とのこと。それで愛情を確かめたいし、愛されたいとのこと。
無類のタオル好きのマツコ。
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マツコの過食症についても聞いてみた。やはり、愛情の欠如から来る穴埋めらしい。食べたくないのに、食べずにいられないみたいで・・・。自分も過食嘔吐になったことがあるからわからなくはない。
あと霊的なので色々なエネルギーを吸ってしまう傾向。アンコと自分の境界線もわからない時があるみたいで、エンパス体質(共感能力、気を受け易い)のマツコ。
やっと今ペットとしての自分の自覚が目覚めようとしている時なのだとか。今の幸せを壊したくないから余計に不安みたい。

「縦に抱っこされるのが好きなようです。」とハイジ。
正解!!ようわかるなーー。マツコは横でなく、背骨がまっすぐになるような縦抱っこ方式が好きで毎日そうしている。ハイジになぜなのか聞いてみると「お母さんの心臓の鼓動を聞いて安心していたいから。」だそうで・・・・。泣けるやん!

解決法は、家にいる時は常に抱っこを心がけて下さい。ということ。(けっこう無理言うね〜)
アンコが焼きもち焼かないか聞いてみたら、それは大丈夫みたいとのこと。

で、買ったよ!!清水の舞台から飛び降りたよ!
体が縦に収まって、ちょうど胸にワンコの顔が来るタイプの犬専用スリングを探して注文しました。
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気に入ったのか、潜って寝た・・・。
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アンコの方が最初皮膚病や外耳炎や神経痛やなんやかんや色々あったから、(ホメオパシーやらVeganやらで治した)アンコの方が根が深いと思いきや、問題はマツコだったとは!!
アンコは肉体面では全快して今は健康そのもの。

で、今はマツコにホメオパシーのポースティーラという依存、誰かと一緒にいたい、ママッ子にピッタリなレメディを与えつつ、抱っこしつつ頑張ってます。
イヌやけど、私にとったら子供と同じやからね。
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by mandalaxsuper | 2014-08-22 15:25 | マツコ部 | Comments(0)

4コママツコ 赤い彗星

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1:お気に入りのソファとクッションでご機嫌なアンコ
1: Happy with her fav sofa and pillow.

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2:「一緒に座る?」とマツコ
2: Matsuko "Can I?"

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3:「いいえ、遠慮しておきます。」とアンコ、ひとり寝のマツコ
3: Anko "NOPE!!" Matsuko sit next the pillow.

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4:マツコ「じゃ、クッション俺の物。」
アンコ「アンタはほんまにこういうとこあんねん!」
4: After Anko has gone, Matsuko "WOW! Pillow is mine now!"
Anko " You always such greedy."
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by mandalaxsuper | 2014-02-02 22:49 | マツコ部 | Comments(0)

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私んとこはよく犬にホメオパシーのレメディを与える。
アンコさん、もともと神経痛持ちのようで、たまにレメディをあげている。

どうも見てたら着地時に「ギャっ」と言うので、関節が痛いのかなとどこを見ても押しても痛い気配がなく、謎だったところ、口を開ければ歯茎が腫れていた。
(もともと、もらった時から歯がガッタガタで一体どういう飼われ方をしたらこないなるのか、というぐらいかわいそうな歯並びでところどころ抜けているのか抜かれたのか、歯がない部分が多々ある。)

よくヒットするナンバーワンが「ラストックス」で、これは漆のレメディ。
関節、筋などに関係するもので、ギックリや筋違いやリウマチなんかに良い。
血液浄化のレメディでもあるらしい。
精神的に落ち着きがない子に。

翌日、痛みも治まったみたいで、ガムをバリバリ食べていた。
まだ歯茎の腫れは少しあるので、2日目もラストックスを投与。
すぐに寝落ち、その後お腹がきゅるきゅる言い出した。
排出があるといいね。

一匹だけにあげるともう一匹も「くれくれ」とせがむので、
マツコには過食のレメディ「アナカーディアム」を。
これもまたすぐに寝落ち。しかも、ぐっすり寝入って起きる気配なし。
起きたらうるさいので、なるべく寝てて下さい、笑。

数日後、アンコの歯茎の腫れはすっかり治るもまだなんか痛いみたいで「ギャっ!」と言う。
歯茎の反対側である左の奥歯なのか??とチェックするが、神経痛らしい。
「Kali-bi」を与えたら寝落ち。
アンコが起きてから、マツコを可愛がっていたら、アンコの嫉妬の目線。
そして、怒って粗相!
ずーーっと粗相なんてほとんどしなかったのに、何故??
むーーーーー・・・・。これはレメディの反応でしょうか?
この嫉妬心に効くレメディをくれ!!ラカシス?

その後、「Kali-bi」を1日1粒で「ギャっ!」もなくなってきて、落ち着いて来た模様。

Kali-bi(ケーライビック)は、鼻炎や蓄膿、座骨神経痛などのレメディ。
この傾向にある人は、保守的で習慣を変えたがらず、変化を嫌うとのこと。
他者との交流に興味がなく、家族といることを好む、、これはアンコの性格そのもの。
融通も利かないし他の犬にも全く興味がない。

ということで、犬のホメオパシーのハナシでした。
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by mandalaxsuper | 2014-01-08 18:18 | マツコ部 | Comments(0)

謹賀新年

今年も宜しくお願いします。ぺこり。

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by mandalaxsuper | 2014-01-01 11:11 | マツコ部 | Comments(0)

まつこの日課

久々の4コママツコです。
マツコが毎日必ずやることがコレです。

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1:ごろーん
1:Rolling over

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2:すりすり
2:Rub rub

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3:うぎゃー!!
3:"I'm excited!"

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4:今日はこれぐらいにしといたろか。
4:"I'm finished."

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by mandalaxsuper | 2013-12-28 20:29 | マツコ部 | Comments(0)

犬の足指問題 「狼爪」

先日、わんちゃま歯磨き教室に参加すべく動物病院へ行った時のこと。
アンコの足を見て「この子はロウソウですね。」と。
ロウソウって何?
ロウソウとは、犬の足の指が五本あることで、漢字では「狼爪」と書くらしい。
足の指って普通五本ちゃうの?と思ったが、実は犬の手の指は五本、足の指は四本が普通らしい。
五本あるからといって、奇形というワケではない。

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アンコの足

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マツコの足

狼爪は、たいがいは退化していて無いらしいが、たまに狼爪アリの子もよくいるらしい。
獣医さんに聞くと「切除しますよー、必要なければそのままでいいと思いますけど。」と軽々しく言うので「ええっ!!」っと。痛いやん! 即、「結構です。」と。
猫のクローなんとか言う爪の根元から切除(抜爪)してしまう手術もたいがいやけど、ショーに出すだの(点数評価自体アホくさいのであるが、狼爪は減点対象らしい)、家具が傷つくだのと人間の勝手でぶつ切るのはどうかね、、と思う。
切除の理由的には、二つほど。爪を引っ掛けたり怪我したりしてもいけないこと、見栄えが悪いこと、らしい。
一説によれば、狼爪切除は子犬の時に主に行われ、それは麻酔なしだという。成犬になると神経が発達して痛いため、産まれて数日で切除するらしいが、子犬でも痛いもんは痛いやろうと思う・・・。
家畜の豚の歯とシッポを切る(ストレスで噛むため)、鶏のくちばし(ストレスでつつき合うため)を削り取るのと同じような考え方だろうか。

ヨーロッパでは狼爪は「子犬の目が開く前であれば、狼爪切除は許容される。ただし、子犬の目が開いてからは、獣医師が麻酔をかけて行うこと。」らしい。
アメリカでは、狼爪、断耳、断尾を犬の健康を促進する上での獣医学的ケアのようにとらえられているらしく、なかなか意味がわからない。もちろん反対団体もいる。
日本では獣医に任せる的な判断であるが、ブリーダーがたいがい子犬の時に切っているらしい。

うちの場合、別に生活に全く支障はないし、そのままでずっときてるので(というかすでに五歳ぐらいで保護活動の人から譲り受けたし)、これからもこのままにしておく。


追伸:
どっかのサイトのQ&Aで「ウチのチワワは指一本多いのでアホなんでしょうか?」みたいな質問をしていた人がいて、子犬の頃にしばいたりしてあげく飼えずに祖父母に預けたが牙を剥いて咬むから殺処分するだのになり、やはり自分で引き取って飼うことにしたらしい。
「こんなに可愛がってるのになんで噛まれなあかんのか?噛むのが止まらないから殺処分しかないのか・・・」みたいなハナシで。
いきさつ見てるだけでもそら噛むわ、と・・・。
短絡的に殺処分と考えられるところが凄いです。
簡単に殺すという言葉が出るんだから、そら爪ぐらいも簡単に切除するんだろうね。
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by mandalaxsuper | 2013-12-21 01:52 | マツコ部 | Comments(0)

アンコの散歩

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1 散歩嫌や
1 I don't wanna walk any more.

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2 抱っこせぇ
2 Carry me.
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3 なっ!
3 Hey!

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4 で、スリング収納
4 Finally, she is in a sling.

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by mandalaxsuper | 2013-05-19 22:22 | マツコ部 | Comments(0)

久々の4コママツコ

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1:発見しまつ

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2:噛みまつ

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3:一旦離しまつが

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4:シュタッと仕留めまつ

※動き早すぎてブレてまつ

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by mandalaxsuper | 2013-05-11 19:06 | マツコ部 | Comments(0)

マツコダイエット速報

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その後、えらいもんで少し痩せたマツコ。
付き合わされているアンコ(マツコに比例してちょっと肥えてきてたので)もついでに痩せてきた。

今、チキンは一切食べさせていない。現在はアンコ同様マツコもVeganにしている。
消化が良く、飽きがこないもの、で工夫しようとしているところである。
満腹中枢がバカになっていたのか、なんぼ食べてもまだ欲しい、欲しいと欲張って本当に苦しくなるまで食べ続けるのを容認していたのかもしれない。
それに慣れていたためか本人も物足りなさがあるようで、食後に文句を言う、粗相をわざとする等が激しかったが、普通サイズの胃にするためにも少量で満足できるように考えていきたいと思う。
薬漬けにしないためにも肉体改造が必須だろう。
この間は夜に小腹がすいたらしく、ご飯ご飯とねだるが無いのでホメオパシーの肝臓サポートレメディをあげた。ら、ヒットしてイビキかいて爆睡。

チキン(とカリカリと半ナマフード)を毎回山盛りマツコにあげていた母も、Vegan歴一年ちょいぐらいしてアレルギーもほぼ完治し健康を取り戻し痩せすぎでも太りすぎでもないベストな体型で元気ハツラツのアンコを見て、食養をする事を承諾。
余談ではあるが、何でもかんでもあげすぎる(与えすぎる)事を止めて頂けないので大喧嘩となり、「一切何もするな!」と厳戒令を母に発令。
「あげすぎは 早死さすのと 一緒です」という一句とともに。

さてマツコさん、ファスティング後に排毒が始まった。
今まで出てこなかったものが出てきて有難い。食べてなくても宿便があるので、それらも出てくるし、おしっこの量も多いし、目やにが凄く出て涙やけがましになった。
それと同時に咳込みがピタリと止んだ。咳は暖かくすることと満腹にしない事で出ないということがわかった。

「心臓が・・・」と獣医に言われる→薬出される→薬飲ます→副作用&飲まない時のしんどさ→犬と飼い主両方しんどい→死ぬ
(※前に母が飼っていた故アヤの場合)

心臓肥大、これは小型犬に多いらしい疾患で非常に多くの飼い主さんが悩まれている。
人間が飼い易いように小型化させて品種改良した結果、先天的に疾患を持った犬がたくさんブリーディングされている事を知った。
犬たちの悲鳴 ブリーディングが引き起こす悲劇
続・犬たちの悲鳴 ブリーディングが引き起こす悲劇

飼い主が何も調べないで医者の言われるがままになるのではなく、きちんと調べて、どうやってそれとつきあっていくのか、または変えれる事実があるのならどういう方法で変えることが出来るのか、向き合った方が良いのではないかと思う。
薬を飲むにしろ飲まないにしろ。


特に楽しい話題ではないが、同じような境遇で悩んでいる方の目に止まって何かヒントになったらいいなと思う。
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by mandalaxsuper | 2013-04-15 20:04 | マツコ部 | Comments(0)